ティーバッグ、それともリーフティー?

同じ産地・同じ品種の茶葉を、2つのフォーマットでお届けしています。

TBD°の茶葉はすべて、台湾・中国の契約農園から直接買い付けたシングルオリジンのホールリーフです。同じ産地・同じ品種の茶葉を、気軽な「ティーバッグ」と、じっくり楽しむ「リーフティー(散茶)」の2つのフォーマットでご用意しています。どちらも中身は同じ茶葉、違うのは淹れ方とお茶時間の過ごし方です。具体的な淹れ方は淹れ方ガイドでご紹介しています。

フォーマット比較

ティーバッグ

内容量:2.5g × 1(1杯分)
価格:¥300
淹れ方:95℃のお湯を注いで1分ほど。茶葉を取り出さずに再度お湯を注げば、4〜6煎ほど楽しめます
こんな方に:まずは気軽に試してみたい方、忙しい日常のご褒美に、オフィスでの一杯に

リーフティー(散茶)

内容量:30g(1回3g、約10杯分)
価格:¥2,500〜¥3,200
淹れ方:茶葉の量・湯温・浸出時間をご自身で調整。4〜6煎以上、香りから甘みへと変化する味わいの移ろいをじっくり楽しめます
こんな方に:自宅でお茶時間をじっくり楽しみたい方、来客時のおもてなしに、贈り物にも

どちらを選べばいい?

まずはティーバッグで気軽にお試しいただくのがおすすめです。1杯分から試せるので、香りや味わいの違いを確かめやすく、気に入った茶葉が見つかったら、より奥深い味わいを楽しめるリーフティーをお試しください。

実はほぼ同等です。ティーバッグは1杯分¥300、リーフティー30gは約10杯分で¥2,500〜¥3,200のため、1杯あたりに換算すると約¥250〜320とほぼ変わりません。どちらも茶葉を取り出さずに繰り返しお湯を注ぐことで、複数煎お楽しみいただけます。

はい、同じ産地・同じ品種の茶葉を、フォーマットだけ変えてお届けしています。ティーバッグは1杯分の茶葉を包んだもの、リーフティーはホールリーフをそのまま30gの散茶としてお届けするものです。

さっそくお試しください